アガパンサス -ベテルの日記-

アガパンサスの花

アガパンサスは、南アフリカ原産の多年草で、「アガペー(神の愛)」と「アントス(花)」という二つの言葉を合わせた、「神の愛の花」という意味の名を持つ、薄紫色の小さな花です。

四季折々の風景や病院で織りなす人の風景など、ベテルの愛を日記風に綴って皆様へお届けいたします。